生産者の声 - 農家の方にインタビュー

保志場 守さん

保志場 守さん写真羽咋市の砂丘畑でだいこんを4ha栽培しています。
8月中旬から2〜3日おきに段まきし、計画どおりに出荷できるよう気をつけています。
8月中旬まきは「夏つかさ」、8月下旬まきは「福誉」という品種を栽培しており、消費者からは火の通りが良く軟らかくておいしいと評判です。 寒い時期の早朝からの収穫や洗浄は大変ですが、鮮度を保てるよう頑張っています。

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能登金時の写真

能登だいこん <のとだいこん>の特徴
・鮮度を重視し、早朝から収穫している。
・白くすんなりとしており、外観が美しい。
・サクサクとしたみずみずしい食味が特長。

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